ふるさと海岸

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今日は天気が良かったので、町内のふるさと海岸で焼肉をしました。

ふるさと海岸ができたことは、ここで焼肉なんかをする人はほとんどいなかったんですが、去年あたりからちらほら出てきて、今年は結構やっているグループがありました。

遊泳禁止ですが波際でも遊べるし、バーベキューもできるし、ふるさと海岸はオススメです。

サミットの影響なのか、警察官が頻繁にパトロールしていましたねぇ。お疲れさんです。

ちなみに、港まつりの花火を見るならここがベストです。打ち上げ会場が目の前だし、海岸なのですったり座ってみれますよ。

活うなぎ

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今年の初物です(^。^)

毎年、苫小牧市内のこのお店で活うなぎを食べています。

注文してから活うなぎをさばいき、焼き、蒸し、焼きという工程を目の前で見せてくれます。

タレの味も絶妙でとても美味しかったです。

ちなみに肝吸い・おひたし・香の物付きです。

YSTアップデート

ここ数日のYSTが変動していましたが、本日夕方あたりにヤフーからYSTフルアップデートの発表がありました。

今日もかなり動きがありました。

事後報告ですね(苦笑)

YSTが動いてる?

昨日・今日とYST(ヤフーサーチテクノロジー)が動いています。ヤフーの順位がかなり変動しているようなんですが、YSTアップデートの発表はありません。

なんなんでしょうかねぇ?

ドットウェブのクライアントサイトは良い方向に動いているので、アップデートでも、そうじゃなくてもいいんですが(笑)

札幌出張

7月11日金曜日、午後から札幌へ出張いたします。

午後から不在となりますので訪問はできません。

ご迷惑をお掛け致しますがよろしくお願い致します。

昨日に引き続き

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まだ小樽のエゾバフンウニがあったので、昨日に引き続き今日の昼食は、いくらをプラスして、ウニいくら丼。う~~たまらん(┬_┬) 幸せすぎるぅ

昨日の写真とよ~く見比べると分かるんですが、昨日より今日のウニのほうが一部溶けてきています。

昨日のウニは表面の粒々感が分かると思います。海水に漬けて冷蔵庫に入れていましたが、たった1日こんな感じです。味は全く変わりませんが・・。

このようにウニが溶けて形が変形するのを抑えるのがミョウバンです。ミョウバンに漬けると1週間は持ちます。ただし、ミョウバン特有の苦味が出てきます。

良くある安いウニの軍艦が苦い感じがする原因物質です。

新鮮な生うには繊細なんだぁと実感しました。

小樽の生うに

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週末は小樽で過ごしました。

小樽のこの時期の旬と言えば、やっぱ生うにかな?

ということで、小樽の市場にでも買いに行こうと思ったんですが、折角なら、超新鮮の獲れたてが食べたいと思い、親父の知り合いの漁師さんから今朝漁をして、殻から剥いた市場に流す前のエゾバフンウニを分けてもらいました。

高級ウニのエゾバフンウニをたっぷり乗っけちゃいました(^。^)

ちなみに普通の寿司屋で出てくるウニの軍艦は、ムラサキウニがほとんどです。(白うにって言ったりします)

エゾバフンウニ(赤ウニ)は、白ウニの数倍値段が高いものです。この位のうに丼を寿司屋で食べたら、5000円くらいするのでは??

らっきょう

らっきょうを漬けたみた。しかもこんな夜中に(苦笑)

らっきょうを漬けようと思っても、らっきょうって意外と売って無いんですよね。

鳥取からお取り寄せしようと思っていたんですが、同じものがイオンにありました。最初は土らっきょうからやろうと思ったんですが、初めてなんで洗いらっきょうをからやることにしました。

ということで、洗いらっきょう3kg購入。

漬け方を検索してみたら、本漬けとかんたん漬けがあるらしいです。最初は全部かんたん漬けにしようと思ったんですが、1kgを本漬けにしてみました。

初めてだったんで、少し手こずりましたが、夜な夜な本漬けとかんたん漬けやりました。かんたん漬けは、10日ほどで食べられるようです。

家中がらっきょう臭いです(苦笑)生のらっきょうは、いつも食べているらっきょうとは比べ物にならない臭いです。

うまく漬かるといいんですが・・・

今年初モノ

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今日は嫁の実家でBBQをすることに。

いつもの肉屋で肉を買い込み、近くの魚屋を覗いたら活サザエが売っていました。

サザエのあの苦味が好きだったりします。苫小牧ではなかなか見ることが無いのでいつもここで買っています。

と、買ったはいいんですが、肝心のBBQの時に焼くのを忘れてしまい・・・。結局夕食時にガスグリルで焼きました。

醤油をたらして壷焼き。一年ぶりのあの苦味がたまりません。

YSTバージョンアップその後・・・

6月9日にヤフーの検索プログラムであるYST(ヤフーサーチテクノロジーの略)のバージョンアップが行われたことは、このブログでも書きました。

普段から1~2ヶ月おきにYSTのアップデートは行われていましたが、ヤフーが公言するように大幅な改良をしたそうです。順位も変動するでしょうとの事でした。

で、それから10日ほど経ちました。

ドットウェブのクライアントサイトでも動きありました。

[サイトAの場合]
あるキーワードで3ヶ月くらい前に、10位前後まで順位が下がり、静観していましたが、先月末のYSTアップデートでも変動がなかったので、手を加えようと思っていた矢先のバージョンアップ。数日前からヤフー検索順位が以前の状態に戻りました。とても1位に近い位置です。でも、前後のサイトは以前とは違うところに変わっています。しかもある共通点を見つけました。

[サイトBの場合]
第三セクター関連なので制作実績には出していないんですが、制作時のSEO対策はしていましたが、ECサイトのような継続的なSEO対策はしていませんでした。2年目に入りました。更新は1年に1回。あるキーワードで10~20位を彷徨っている感じでした。1~5位は、今までの仮説から行くと絶対に入れないなと思っていたキーワードでした。でも、今回のYSTバージョンアップでいきなり1位。これはびっくりました。滝本のYST対策の常識を覆すものです。

そこで1つの仮説をたてました。それを実証し、今後のYST対策に活用しようと思います。

[ECサイトで見られた動き]
何年もヤフーで不動の1位に陣取っているキーワードがいくつかあります。2位以下の他社サイトは物凄い変動振りです。その大変動に巻き込まれなかった複数のキーワードにある共通点を見つけました。この仮説は以前から「もしかしたら」と思っていることでした。


YSTに振り回されないSEO対策はもう「王道」を行くしかないです。

それにしても、なんで日本人はヤフーなんでしょうかね。

ヤフー、つまりYSTはまだ熟成されていないという事なんでしょう。熟成というのは簡単に言うと、ユーザーが思ったとおりの検索結果が出るということです。かね?

グーグルはその点、かなり熟成されているのでIT上級者が好むんでしょうね。