今年も七夕の日が来ました。毎年、すごい数の子供たちがやってくるので今年は60人分用意(笑)
それ以上来たら、近くの生協に走るか売り切れ御免(-_-;)だな。
と言いながら、うちの娘達も近所を廻るんですが・・
これで1人分。これの量がもうひとつあるんです。かなりの量で毎年びっくりです。
先日のTVでもこの風習は北海道だけと言っていましたねぇ。まあ、少子化の今、この日だけでも賑やかになって楽しいですが(*^。^*)
ドットウェブ代表の日々の出来事を綴っています。
今年も七夕の日が来ました。毎年、すごい数の子供たちがやってくるので今年は60人分用意(笑)
それ以上来たら、近くの生協に走るか売り切れ御免(-_-;)だな。
と言いながら、うちの娘達も近所を廻るんですが・・
これで1人分。これの量がもうひとつあるんです。かなりの量で毎年びっくりです。
先日のTVでもこの風習は北海道だけと言っていましたねぇ。まあ、少子化の今、この日だけでも賑やかになって楽しいですが(*^。^*)
昨日の5日に始まったヤフーのフルアップデートですが、大体落ち着いてきたようですね。
ドットウェブのクライアントサイトもほとんどが良い方向に変動いたしました。
ここ数ヶ月、検索順位がおかしな方向へ動いていたのですが、様子を見ていましたが、今回のフルアップデートで大分元に戻った感じです。と言っても、検索順位の上下は全然違いますが。
まあ、これからもYSTには振り回されるんでしょうねぇ。
ドットウェブのイラストレーターのモモちゃんがデザインしたキャラクターが、苫小牧市の文化交流センター(通称アイビープラザ)の公式マスコットに採用されました。
先日地元紙や北海道新聞などでも掲載されました。
今後も地域密着の活動をしていきたいと思います。
先日、滝野すずらん丘陵公園に始めて行ってきました。長女が通う小学校からよくここのパンフレットが配られたりして気になっていたところです。
でも、向かう途中から小雨が降り始めてしまいました。まあそれでも駐車場には何台か車が止まっています。
公園内はほとんど人がいませんでした。![]()
とにかく広大な公園です。天気も雨が降ったり止んだり。遊具や施設はかなり豊富です。小学生なら大喜び間違い無しです。
外に人がいないと思ったらここは結構いましたね。
この公園はオートキャンプ場も併設していて宿泊も可能です。ということで、事前にキャビンを予約しておきました。![]()
キャビンのほかにも普通にテントを建てるスペースもあります。こんな雨の中でもテントをたててキャンプをしている人がいました。われわれもスクリーンタープを建てて、夜は焼き肉をしました。
今回泊まったキャビンAはロフト付きで最大9名?まで泊まれるようです。基本料金は6名だったかな。以降1名追加ごとに1050円。
夜になるにつれて雨も激しくなり最悪な状況に。
ちなみにこのエリアは有料です。日が変わったので改めて入場券を買いました。
深夜に地震があったんですね。苫小牧も震度3だったみたいだけど、寝ていて全然気付きませんでした。今日は4時に起きて仕事始めたんですが、滝本のデスクのシャアゲルが倒れてました。ビームサーベルも取れて無惨な姿に。
今日から、勇払マリンフェスティバルが始まりましたねぇ。毎年楽しみにしています。
夕方5時頃に行ったんですがかなり怪しい天候。今日は花火大会もあるのに・・。結構な人が出ていました。![]()
毎年楽しみにしている露店があります。チリの人たちだと思うんですが、豚肉のスペアリブ。チリソールが付いてるんですが、これが超マッチして激ウマ。去年まではチリビールも売っていたと思うんですが、今年は無いので国産の生ビールで我慢、しました。![]()
勇払のお祭りには欠かせないのは和太鼓なんですねぇ。
![]()
去年から和太鼓と花火のコラボ。すげぇかっこいいんでよね。今年もそのコラボをやるようです。
花火大会の時間につれて雨が降って来ちゃいました。始まると段々雨はやんできたんですが、濃霧が。それに加え、向かい風。濃霧と煙で全然花火がみえましぇ~ん。実にもったいない。明日にすればいいのに。
港まつりの花火より良いんじゃないかと毎年思っています。打ち上げするところが見えるくらい近距離なんです。
今日は午前中白老で仕事だったので、折角なので今売り出し中の白老牛バーガーなるものを買って戻りました。
写真では分かりにくいと思いますが、特大牛ヒレカツバーガー(だったかな?)¥800と後ろに写っている、和牛の牛丼¥500。
バーガーは1日限定5個。特大です(笑)
牛丼は大手牛丼店のそれとは、味も肉質も全く違います。
じゃがポックルって知ってます?
北海道にいるとなかなか北海道土産の事って知りませんよね。
滝本もつい最近テレビで、入荷するとすぐに売り切れるという、じゃがポックルなるものの存在を知りました。
ネットで検索してみたらなかなか買えないようなことや、小樽のお土産屋さんを覗くと、「じゃがポックルは売り切れました」のポップ。千歳のホテルでは、じゃがポックル付きの宿泊プランまで。ホテルスタッフが毎日並んで買っているようです。
こういうのを見るとほしくなっちゃいます。
苫小牧では売っていそうなお店が思いつかなかったので、ここはやはり北海道土産の宝庫、新千歳空港に行ってみました。
2階のお土産売り場を覗いてみましたが、じゃがポックルどことか「じゃがポックル売り切れました」のポップすらない。なんか拍子抜けです。もしかして、たいした物じゃあないんじゃあ??
で、うろうろしていたら大行列発見。店員さんに聞いてみたら「じゃがポックルの列です」だって。凄い人が並んでます。
でも、滝本的には並んでまで買いたく無いわけです。こだわりと言うわけではないんですが、どんな有名なものや、行列のできる有名ラーメン店でも絶対に並びません。並ばずスマートにゲットするのが滝本的の美学だと勝手に思っています(*^^)v
つうことで、この行列からじゃがポックルの人気が分かりました。
また少しうろうろ数十分していたんですが、まだあの大行列が進んでいませんでした。と、思っているところにじゃがポックル入荷!
一人3個まで限定販売。ざっと行列を見て、全員が3個ずつ買うと最後尾は買えるか買えないか微妙な感じ。
店員さんが、並んでいる人にポンポン手渡していくのであっという間に行列が無くなりました。で、滝本も数秒順番待ちしてスマートにゲット。最後から5個目でした。
と、まああっけなくゲットできたんですが、大変な騒ぎでした。
ちなみに、他のお店でも売っています。スノーショップ付近を14時頃うろうろしていると、じゃがポックルのダンボールを沢山運んでいる人に遭遇しました。
そのダンボールを運んでいる人の後を沢山の人が付いて行っています。かなりの量だったので、さっきのお店のように大行列に何十分も並ばずにスマートにゲットできます。
多分100個以上は売っていたと思うんですが、ものの2、3分で完売でした。
で、問題の味ですが、率直にウマイ。
フライドポテトのような形をしていますが、さくさくした食感のスナック菓子です。ポテトチップとは違う上品な塩味が良い感じです。
中に入っているしおりによると、塩はオホーツク海とサロマ湖の汽水域の海水を焼き塩にしたらしいです。
この塩は激ウマ。
ただしょっぱい塩ではなくかなりマイルドです。塩はあくまでも、原料である道産じゃがいもの味・風味を引き立てる脇役に徹している感じがしました。
どれほどのものかと思いましたが、う~~うまい。
滝本がうろうろしている間に嫁は、花畑牧場の生キャラメル列に並んでいました。これはもう全国区?かなり有名みたいですね。
滝本も食べてみたいと思ってはいたんですが、並んでまで買いたくありません。
新千歳空港の花畑牧場直営店では、11時14時17時に販売するようです。まぁこれこそ大変な行列です。2時間くらい並んでいる人もいるようです。ちなみに嫁は40分くらい並んだようでした。
12個入り850円。普通に考えるとかなり高級キャラメル。
これはかなりきてますね。黒い点々はバニラビーンズです。味は濃厚なキャラメル。うわさ通り口に入れて2・3秒で溶け出しました。口いっぱいに濃厚なキャラメルの味が広がります。
並んででも買う価値有りとは思います。確実に買うなら2時間以上並ぶ?平日ならもう少しスマートに買えるのか?
気が向いたら平日行ってみようと思います。
ちなみに、他のお店では、「本日の生キャラメルは完売しました。」のポップがありました。
14時に直営店に入荷するなら他の店にも入荷するのでは?と思ってうろうろしていましたが、入荷することはありませんでした。
嫁はついでに、「幻のチーズ、カチョカヴァロ」と呼ばれるものを買ってきました。以前テレビで見たときは、モッツァレラチーズのようなものを原料に、吊るして熟成させたチーズのようでした。牧場長の田中氏によると、そのまま食べてもいいがくし型にカットしてフライパンで焼く「焼きチーズ」がおすすめらしいです。
幸いにBBQシーズンですので、炭火で炙っちゃおかな。
昨日釧路方面でさんま漁が始まったとニュースでやっていました。
旬の生さんまが食べられる季節です。かなりテンション上がりました。早速昨日市場に行こうと嫁に言ったら「今日は水曜日で休市日」ガ~ン
ということで今日市場に行って買ってきました。
お昼ごはんは、新物さんま定食に決定。家の前で、パタパタ七厘で焼きました。
新鮮なので、ワタも適度な苦味で旨かったです。
去年の2倍の漁獲量らしいです。で、原油高にもかかわらず、去年よりかなり安いようです。今度はさんま刺しだね。
英語ページの制作に関するお問合わせが以前から結構あります。
英文ページの制作は可能です。
制作プロセスは、英語が堪能な日本人が英訳し、ネイティブスピーカー(アメリカ人orオーストラリア人)が最終チェックをするようになっています。
逆の和訳も可能です。
微妙なニュアンスの表現やビジネス文の変換が難しい、市販されている翻訳ソフトを使うものではありません。
手が空きましたら専用のページを制作する予定ですが、取り急ぎ料金はお問合わせ下さい。
納期は概ね1週間程度です。内容によってはそれ以上かかる場合がございます。
ちなみに、過去に1、2件お問合わせのあった、中国語・韓国語への翻訳ですが、知人に経験豊富な苫小牧在住の中国人と、コリアンエアーの日本人CAに韓国語を教えている韓国人が知人にいますので、一般用語であれば翻訳は対応可能です。
あと、日本語→インドネシア語・インドネシア語→日本語・英語→インドネシア語・インドネシア語→英語も可能です。